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  ライトモード協会    
       
       
       
       
  ライトモード個人セッション概要
 
     ライトモード個人セッションは
  「モード」というある特定の反射反応の技術と
   クライアントさんの筋反射モニターの「Yes」サインを活用して
   「いま最優先」の案件や事柄を確かめワークします

    複雑な案件も最善の手順でアプローチすることで経過を促すことができます


  セッションでは 
 
 セッションではクライアントさんのいま気になる案件を伺います
 ひとつに決められなくても
 漠然とした気持ちでも大丈夫です
 案件の候補を選びます

 ある案件にまつわるエピソードや気持ちのひとつから
 ワークをはじめることもあります
 例えば案件について考えたり
 選ぼうとするときに沸き上がる気持ちに対して
 ワークすることもあります

 ワークを選ぼうとするだけで沸き上がる不快感がある場合
 「いま最優先」かどうかに関わらず
 リリースワークをすることがあります

 ライトモードは安心安全を大切にしています
 気になることはいつでもお話下さい

 案件について具体的に話さなくても大丈夫です
 あの案件やこの案件など
 内容は秘密のままでも大丈夫です
 
 どの案件が「いま最優先」か確かめる前に
 クライアントさん身体の基本バランスをチェックします
 整えるところが見つかれば整えます

 選んだ中のどの案件が「いま最優先」か確かめます
 その最中に浮かんだことを「いま最優先」か確かめることもあります

 「いま最優先」の案件が見つかったら
 そのワークの「いま最優先」を確かめ進めます
 ワークはアプローチする領域すべてが完了するまで続けます

 セッション終了と感じたら
 今後、続けるセルフワークがあるか確かめます

 そして今日は終了してよいか確かめ
 「Yes」ならば終了します

 ライトモードの個人セッションは
 がんばったり
 努力する必要はありません
 セッションのあと変化を感じる方も多いです
 何も感じなくてもOKです 
   
   
    セッションルーム(東京・世田谷区)



  アプローチする領域は
 
 「記憶」
 「感情」(怒り、悲しみ、恐怖、不安)
 「栄養・毒」
 「エネルギーバランス」
 「環境」(人間関係、生活環境)
 「構造」(身体構造)
 「その他」 
 

 
  活用するワークは 
 
 「タッピング」
 「経絡」
 「募穴」
 「ESR」
 「眼球運動」
 「栄養」
 「フラワーレメディー」
 「その他」 
 

 
  ケース例 
 
ストレスマネージメント(スポーツやガン治療など)

不眠
 クライアントさんの案件が「不眠」や「過食などの依存」の場合
 いまある「不安」や「怒り」にまつわるワークが最優先となるケースもあります
 「記憶」にまつわることもあります
 クライアントさんが要因に気づかなくても
 最優先のワークをすることで不眠や依存の状態が改善します

学習能力向上
 学習能力がストレスや様々な要因の影響によって阻害されている場合があります
 そのような場合
 ストレスなど悪影響を及ぼしている反応パターンを取り除くことで
 学習能力が向上します
 アプローチする領域が意外なことや
 ものであることもあります
 特定の教科などに問題がある場合
 関係する学習教材を使いワークすることで
 よりすみやかに改善されるケースがあります

突発性の原因不明な不安

幻視や幻聴 


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